OP-14は、質量データをRS‐232Cデータを近距離無線で置き換え、、外部PC等にデータを転送するユニットです。はかり側がスレーブユニットとなり、パソコン等のマスターユニットとの1対1の双方向通信が可能となります。
本オプションを接続する場合必要なRS-232Cデータ出力(OP-11T)オプションがセットになっています。
※1. 本製品を使用する場合、はかりから無線通信基板へ電源供給されます。はかり本体は、電池での動作も可能ですが、消費電力が増えることに伴い、電池寿命が短くなりますので、ACアダプタオプションの併用を推奨します。