RTR-500Cは、「ワイヤレスデータロガーRTR-500シリーズ」のデータ収集機(親機)、中継機として使用できます。
親機として使う場合は、付属ソフトウェアをインストールしたパソコンとUSBケーブルで接続して、子機との無線通信、記録データのモニタリング、自動収集、警報監視を実現します。
中継機として使う場合は、別の親機に登録し、電源(電池またはACアダプタ)を入れて子機と親機の間に設置します。
●無線通信距離の延長に、無線中継器として
●PCとUSB接続で、親機として
●Eメールや外部機器と連動での警報機能